画像はクリックで大きくご覧いただけます。
札幌の平野部でも雪を見るようになった。
ここ「創世川」は札幌市を「東西」に分けている。
市の中心部は道路のアンダーパス化に伴ない「暗渠」となり、姿を消してしまったが、屯田地区から茨戸(ばらと)地区にかけては「ポプラ」や「柳」が美しい。
①は絞り優先で、F5.に設定し、カメラの指示通りに撮ったものであるが、②以降はそのままの設定でフラッシュを発光しただけである。
雪が降ったら、試されると良い。
①

②

③

④

TAMRON AF 28-300mm 3.5-6.3 XR Di MACRO
CANON 40D
ブログ村ランキングに参加しています。 よろしければポチっとクリックお願いします。
札幌の平野部でも雪を見るようになった。
ここ「創世川」は札幌市を「東西」に分けている。
市の中心部は道路のアンダーパス化に伴ない「暗渠」となり、姿を消してしまったが、屯田地区から茨戸(ばらと)地区にかけては「ポプラ」や「柳」が美しい。
①は絞り優先で、F5.に設定し、カメラの指示通りに撮ったものであるが、②以降はそのままの設定でフラッシュを発光しただけである。
雪が降ったら、試されると良い。
①

②

③

④

TAMRON AF 28-300mm 3.5-6.3 XR Di MACRO
CANON 40D
ブログ村ランキングに参加しています。 よろしければポチっとクリックお願いします。
画像はクリックで大きくご覧いただけます。
↓で紹介したサンガイドRVで場所が決まったら、次は「待つこと」。
しかし、太陽や雲の動きは早く、刻々と変化する。その変化に対応するにはレンズは当然、ズームレンズ。そしてピントはマニュアルで∞(無限遠)に合わせ、ずれないようにガムテープで固定する。
こうすれば広角側、望遠側と自在にズーミングしてもOKだ。
露出はAEカメラの自動露出に任せ、段階露出は0.5から1EVほどの幅の方が違いがはっきりする。
勿論、構図の変化にすばやく対応するには三脚は使わない。
だって、太陽にレンズを向けているのだからSSは十分に稼げる。これ以上暗くなれば必要だが。
但し、これはあくまでおっさんの我流である。


Canon EOS 30D
TAMRON 28-300 3.5-6.3
ブログ村ランキングに参加しています。 よろしければポチっとクリックお願いします。
↓で紹介したサンガイドRVで場所が決まったら、次は「待つこと」。
しかし、太陽や雲の動きは早く、刻々と変化する。その変化に対応するにはレンズは当然、ズームレンズ。そしてピントはマニュアルで∞(無限遠)に合わせ、ずれないようにガムテープで固定する。
こうすれば広角側、望遠側と自在にズーミングしてもOKだ。
露出はAEカメラの自動露出に任せ、段階露出は0.5から1EVほどの幅の方が違いがはっきりする。
勿論、構図の変化にすばやく対応するには三脚は使わない。
だって、太陽にレンズを向けているのだからSSは十分に稼げる。これ以上暗くなれば必要だが。
但し、これはあくまでおっさんの我流である。


Canon EOS 30D
TAMRON 28-300 3.5-6.3
ブログ村ランキングに参加しています。 よろしければポチっとクリックお願いします。
画像はクリックで大きくご覧いただけます。
道の駅「マオイの丘」から北広島へ向かうR247沿いの運河の西側。長沼町の舞鶴地区。遠くに見えるのは「恵庭岳」。
いつも車には「日の出」「日の入り」の方角を正確に知る為の道具が積んである。
ケンコーサンガイドRV。 アマゾンで買えば2千数百円である。
方位磁石が付いていて、地図上でも、現地でも太陽の出る(沈む)方角をほぼ正確に知ることが出来る。
なぜ、「ほぼ」かというと東京中心に作成されているからだ。だが、太陽の日の出、日没の方角は日本中、そんなに大きくは変わらない。
しかし、「時間」は全く異なるので、地元のデーターを事前に調べておく。
興味のおありの方には便利な「グッズ」である。お試しあれ。
ケンコー サンガイドRV 検索 で通販各社が調べられる。
SILKYPIX で現像の設定を変えてみた。
難しい理屈を覚えなくてもインスペクション(目視レベル)で見たままに変えられるお勧めのソフトである。
こちらもお試しあれ。(無料体験版がある)
http://www.isl.co.jp/SILKYPIX/japanese/?ProD
ブログ村ランキングに参加しています。 よろしければポチっとクリックお願いします。
道の駅「マオイの丘」から北広島へ向かうR247沿いの運河の西側。長沼町の舞鶴地区。遠くに見えるのは「恵庭岳」。
いつも車には「日の出」「日の入り」の方角を正確に知る為の道具が積んである。
ケンコーサンガイドRV。 アマゾンで買えば2千数百円である。
方位磁石が付いていて、地図上でも、現地でも太陽の出る(沈む)方角をほぼ正確に知ることが出来る。
なぜ、「ほぼ」かというと東京中心に作成されているからだ。だが、太陽の日の出、日没の方角は日本中、そんなに大きくは変わらない。
しかし、「時間」は全く異なるので、地元のデーターを事前に調べておく。
興味のおありの方には便利な「グッズ」である。お試しあれ。
ケンコー サンガイドRV 検索 で通販各社が調べられる。

SILKYPIX で現像の設定を変えてみた。
難しい理屈を覚えなくてもインスペクション(目視レベル)で見たままに変えられるお勧めのソフトである。
こちらもお試しあれ。(無料体験版がある)
http://www.isl.co.jp/SILKYPIX/japanese/?ProD

ブログ村ランキングに参加しています。 よろしければポチっとクリックお願いします。
画像はクリックで大きくご覧いただけます。
道々66号線、岩内 洞爺湖線はニセコ、岩内間は既に冬季通行止めである。
あまりにも知られた「双子の木」である。この日も「千葉」ナンバーの車に若者が仮眠していた。
この日、少し空気が澱んでいたのでPLフィルターを使ったが明らかに失敗作である。
もともと、空気中の偏光と乱反射を取り除き色を鮮やかにする目的で使うのだが、過度に使うとご覧のような失敗作となる。
「写真は光」であるから偏光であれ、反射であれ、「小道具」を使って「光」を取り除くのは本来の「質感」が失われると言うことになりかねない。
特に、風景の場合、やや広角気味に撮られることが多いが、そんな時はかかりの弱い部分ときつい部分が顕著に出て、空がムラになる。
心して、使わなくてはならない。いや、むしろ初心者は使うべきではないのではと自戒している。

ブログ村ランキングに参加しています。 よろしければポチっとクリックお願いします。
道々66号線、岩内 洞爺湖線はニセコ、岩内間は既に冬季通行止めである。
あまりにも知られた「双子の木」である。この日も「千葉」ナンバーの車に若者が仮眠していた。
この日、少し空気が澱んでいたのでPLフィルターを使ったが明らかに失敗作である。
もともと、空気中の偏光と乱反射を取り除き色を鮮やかにする目的で使うのだが、過度に使うとご覧のような失敗作となる。
「写真は光」であるから偏光であれ、反射であれ、「小道具」を使って「光」を取り除くのは本来の「質感」が失われると言うことになりかねない。
特に、風景の場合、やや広角気味に撮られることが多いが、そんな時はかかりの弱い部分ときつい部分が顕著に出て、空がムラになる。
心して、使わなくてはならない。いや、むしろ初心者は使うべきではないのではと自戒している。

ブログ村ランキングに参加しています。 よろしければポチっとクリックお願いします。
< 前のページ












